脳科学マーケティング100の心理技術


読者のコメント


脳科学マーケティングのエッセンスが1冊に凝縮!



通販の仕事をしており、
ニューロンマーケティングに関しては、
もう10冊以上いろいろな本を読んできたが、

そのいろいろな本のエッセンスが
1冊に凝縮されている感じでした。

それでも、アンカー価格、
キラーフレーズを持つ、
かわいそうな子供の話をする等は、
新しい発見でとても勉強になりました。

もっと、早くに
この本を読みたかったです。
段階をおって勉強したい人には、
あまりおすすめできません。

1冊で脳科学マーケティングの
全貌が分かってしまうといって
過言ではないと思います。

-KANATAさん



ホットコーヒーでおもてなしする!



私の大好きなフレーズ『脳科学』と
私の一番の課題『マーケティング』

この2つのフレーズに魅かれて、
思わず買ってしまったこの本。

派手で目立つレモンイエローの表紙を
見た瞬間に思わずクリックさせられていた!

まさに、知らない間に欲しいが生まれて、
買ってしまっているを、最初に
体現させられてしまった。(^_-)-☆

ページをめくると、
刺激的なことばが
次々に飛び込んでくる、。

『脳は赤ちゃんが大好き』

かわいそうな子供の話をする。
しかしただ1人の話をしたほうが、
多人数の子供の話をするより反応がよい。

ネガティブな数値を使うときは%を、
ポジティブな数値を使うときは
10人中3人のような実数を使うと
インパクトが強くなる。

あったかい飲み物は、
セールスの場で選択することが出来るときは、
大いに使うべき、なぜなら、

セールス自身があったかい性格に見えるし、
お客さまの気前も良くなる、
何より短期記憶が良くなり、

お客さまも話した内容を
よく記憶していることに
繋がるからである。

こんなことははじめて聞いた、
本当にびっくりした、

よし!次にお客さんに面談するときは、
必ず、あったかい飲み物を
飲んでもらうようにしよう!

知っているだけで、商談を
有利に進められるだけでなく、
安心感にも繋がる。

まだすべて読んでしまったわけではないが、
数値の見せ方などは、会社案内、名刺、
実績の紹介などの時のも、
応用できるのではないかと思う。

非常に興味深い内容が多い、
もっともっと、
リサーチしたいと思っている!

-Iさん



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