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ダン・S・ケネディ 特集

「億万長者メーカー」と呼ばれる圧倒的な成功を収めているダン・S・ケネディの特集です。
『億万長者のお金を生み出す26の行動原則』
『億万長者の不況に強いビジネス戦略』
『世界一シビアな「社長力」養成講座』

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カテゴリ:リーダーシップ

リーダーシップのカテゴリ記事一覧。海外で出版された良書の翻訳本を紹介するサイトです。
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リーダーシップ
ザッポスという会社をご存知でしょうか?この会社は靴の通販で大成功を収めて売上1000億にまで急成長し最終的にAmazonが買収した会社です。急成長の秘密は顧客満足度…

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なぜ、優れたリーダーでも新しい環境では失敗することが多いのか?なぜ、並のリーダーでも本来の能力よりも優れているように見えるのか?なぜ、失敗ばかりしているリーダ…

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『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』[著者]:マイケル・マスターソン[価格]:2,980円(税抜)(90日間返金保証)「押すなよ!?押すなよ!?」と言いつつ熱湯風呂に入…

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もしあなたが、・自分の頭で考えない指示待ちの部下にウンザリしている。・部下のポカミスの連続に頭を抱えている。・教えても教えても、部下は全然仕事を覚えてくれない…

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Amazonを震撼させた会社の戦略

ザッポスという会社をご存知でしょうか?


この会社は靴の通販で大成功を収めて
売上1000億にまで急成長し
最終的にAmazonが買収した会社です。


急成長の秘密は顧客満足度がとても高く、
通販でリッツカールトンやディズニーランド
レベルの顧客サービスを実現しています。


それだけでなく社員満足度も異常に高く、
働きたい人が募集枠を求めて
空きが出るのを待っているそうです。


社員全員が幸せだからこそ
顧客にも幸せを届けることができる
というわけです。


優秀な人材が向こうから集まってくる会社は
やる気のない社員ばかりで成り立っている
会社とは勢いもパワーも全然違います。


Googleなどがその分かりやすい例です。


そのザッポスのCEOトニーシェイが
「ザッポスで無意識にやろうとしていたことが
体系化されている」
と絶賛した本がこの「トライブ」です。


人の問題で困っている人にとっては
とてもオススメできる本です。

『トライブ=人を動かす5つの原則=』
著者:ディヴ・ローガン、ジョン・キング、ハリー・フィッシャー=ライト
キャンペーン特別価格:2980円(税抜、送料無料)

人を動かすのにリーダーシップは不要です

なぜ、優れたリーダーでも
新しい環境では失敗することが多いのか?

なぜ、並のリーダーでも
本来の能力よりも優れているように見えるのか?

なぜ、失敗ばかりしているリーダーなのに
部下に慕われるのか?


この疑問の解明に取り組むために
ある1人の男が2万4000人を対象にした
10年に及ぶ追跡調査を実施しました。

すると意外なことに
会社の中で部下を動かすのに
リーダーシップはほとんど関係ない
ということが分かったのです。

組織やチームで
人を動かすために必要なこととは?

『トライブ=人を動かす5つの原則=』
著者:ディヴ・ローガン、ジョン・キング、ハリー・フィッシャー=ライト
キャンペーン特別価格:2980円(税抜、送料無料)

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ダチョウ倶楽部に学ぶ経営術

『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』
[著者]:マイケル・マスターソン
[価格]:2,980円(税抜)(90日間返金保証)


「押すなよ!?押すなよ!?」と言いつつ熱湯風呂に入れられたり、熱々のおでんを食べさせ合ったり。

日本を代表するリアクション芸人、ダチョウ倶楽部の団体芸をあなたも一度は見たことがあるでしょう。


リーダーの肥後さんが進行し、上島さんが操り人形となり、寺門ジモンさんが横で煽りまくる。

見事に完成された団体芸で、彼らはもう30年も、今のようなスタイルを維持し続けています。


もしかしたら、いつも熱くて痛い思いをしている上島さん本人は「損な役回りだ」と思っているかもしれません。

「俺だけつらい思いをするのは不公平じゃないか!!」と内心腹を立てているかもしれません。


しかし、優れたチームワークを発揮するためには、全員の気持ちを汲んで平等に扱うことはできない、というのが一つの現実です。


例えば、バスケットボール。

バスケットのコーチがフリースローを打たせるのは、成功率が88%の選手であり、決して50%の選手ではありません。

仮に成功率50%の選手が、今回が選手人生最後の試合で、どれほど血のにじむ努力をしてきたとしても、選ばれることはないのです。


一言で言えば、適材適所。


それが、優れたチームワークを作るために必要な考え方だからです。

これはビジネスをする上でも全く同じことが言えます。

もしあなたがご自分のビジネスを成長させようとしているなら、全ての社員を平等に扱うのではなく、「ほとんどの労働者は一人一人違う」という認識に立つ必要があります。


優れたビジネスリーダーは、従業員の中から、頭が良い者、懸命に働く者、配慮に優れた者を探し出し、
彼らには他の者とは違う重要な責任を割り当てるのです。


ビジネスのチームワークを作ることは、無批判に平等を信じることではありません。

あえて残酷な表現をするなら、「不平等を認識し、利用すること」なのです。


このように、ビジネスにおいてリーダーが自覚しなければいけない、「苛酷な真実」というのは他にもいくつもあります。

その真実と正面から向き合った者だけが優れた経営者・リーダーとしてビジネスを成長させ続けることができるのです。

もしあなたが、経営者として今よりもっと強いリーダーシップを発揮したいと思うのでしたら、今回ご紹介する新刊本、『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』はとてもお勧めの一冊です。

『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』
[著者]:マイケル・マスターソン
[価格]:2,980円(税抜)(90日間返金保証)
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デキる部下の作り方

もしあなたが、

・自分の頭で考えない指示待ちの部下にウンザリしている。
・部下のポカミスの連続に頭を抱えている。
・教えても教えても、部下は全然仕事を覚えてくれない。
・部下の尻ぬぐいで自分ばかりが忙しい。
・そして、そんなリーダーシップのない自分に悩んでいる。

なんてことを考えたことがあるなら

この本、「リーダーシップ・エッセンシャル」が役に立つかもしれません。

実のところ、部下の仕事ぶりに嘆きつつも、その原因が自分のリーダーシップにあるのでは?と悩んでいる人は少なくありません。

しかし、それは違います。

そもそも、リーダーシップは、社長やマネージャーだけに求められるといった類のものではありません。

リーダーシップは本来、すべての社員が発揮すべきものであり、地位、役職、肩書きなどとは関係がないからです。

では、一体どうすればいいのか?

それが、この本のテーマです。

ほとんどの人は社員や部下の行動を変えようと、「こうしろ、ああしろ」と直接的に彼らに働きかけようとします。

が、この本の著者のコヴィー博士によるとこれが大きな間違いで、そもそも、誰も直接的に他人の考えや行動を改めることはできず、自分自身の考えや行動しか変えられないのです。

にもかかわらず、ほとんどの人はいきなり周りの人を動かそうと、直接働きかけてしまうから上手くいかないのです。

実は部下をデキる部下に変える鍵は、「セルフ・リーダーシップ」という概念にありました。

あの「7つの習慣」を書いたコヴィー博士の集大成です。

非常にオススメの一冊なので、是非チェックしてみてください。


http://directlink.jp/tracking/af/278096/YwXFhmpU/
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